過去ログ:2002.01.16-2002.01.31
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▼2002/01/31 週末前のおきみやげ!
 常駐ふぁいらE1 Ver0.3cを公開です(ManualはUpdateしてません……)。以下に主な変更点を。

・非アクティブ時に、キー入力を取得しないようにした。
・More連携時、自分終了しないようにした(普通にアプリ起動時は終了にしている)。
・複数ファイル扱い時(コピーとか削除とか)のとき、中断or戻るで、途中終了可能なようにした。
・通常ファイル操作SUB画面にて、ファイル名編集(操作メニューキー押す)時は削除やコピー動作しないようにした。
・よりE1らしさを強調(笑)。

 特に、一番上の項目が大きいです。下でもち屋(仮)さんの「A.R.」というシューティングが重いと言ってますが、自分のMoreが裏で忙しく動いていたからでした(爆)。どうもごめんなさい。実際にはサクサク動いてポテンシャルの高さにびっくりです〜。
 また、OSAさんの入力系でも、文字を拾ってふぁいらの拡張子エディタに反映してしまっていた不具合を修正しています。

 さらに項目2つめにより、mabEditorV連携して、修正終了して、すぐリスト画面に戻って動作確認とかできますので、それも便利かも。
 BASICアプリの数も増えてきたので、ランチャー&ファイル管理ツールとして結構有効だと思いますので、少なくとも前Version使っていた方はぜひUpdateお願いします。

 左上の空きエリアにスポンサーのバナー広告入れて(嘘)、週明けに正式版(宝箱登録依頼)する予定です。

▼2002/01/28 お知らせお知らせ〜!
 対944BASICランチャーとして、常駐ふぁいらE1 Ver0.2を公開中(Manual)ですが、現状、非アクティブ時にもキー入力を取り込んでしまって、944BASICから戻ってきたときに、拡張子絞り込みエディタが変な状態になってしまうことがわかっています。非アクティブ時はキー入力を検出しないように修正しますので、次Versionが出るまでお待ちくださいマセ。
 この辺り、いろいろ使い込んでみないとわからないもんなんですよねえ。考慮漏れが多くて(^^;。

▼2002/01/28 うひょ〜、充実してきたなあ〜!
 さて、いろいろ発表されているサンプルを遊んでみました。簡単にですが、感想上げてみたので、これから遊んでみようとか思っている人は参考にしてみてください。また、俺のも遊んでくれえ〜って人の挑戦状を待ってます。僕は誰の挑戦も受けます!(っていうか、素直に遊ばさせて〜ってお願いしなさい!(笑))

UMIPIさんのところ。
 クロック変更アプリを公開されています。が、うちはE1なので恩恵にあずかれませ〜ん(泣)。

catsinさんのところ。
 イイです! 懐かしい8bitパソコン時代のテイスト漂うBASICゲームが早くも3本も公開中。ザウ絵もなかなかすごいんですが、まさかこっち系の技能もお持ちとは……。あ、年末の宴会で一度お会いしています。catsinさんは怪しい物を引き取ると、疲れた体を引きずって闇の中に消えていきましたが(こらこら。

[鼻歌でもうたいながら]
起動すると真っ白な画面が。おや、なんだろ?とペンタッチすると、ぴちょ〜んと滴が落ちたかのごとく、液晶上に波紋が広がります。癒し系です(笑)。 いや、マジで癒されますって!

[CSNABB00.BAS]
タイトル欲しいよYO!(^^;。
ゲームとしては、いわゆるブロック崩し型のもので、すべてキャラグラだけで描画されているところもGood!(笑)。画面上の障害物をブロック崩しの要領で破壊するのですが、破壊すると、その分、他のところにポコポコ障害物が出現して、さらなる熱いバトルに!!。ええ、これに較べるとうちのスカッシュなんかヘボすぎますね(^^;。

[うずまき]
画面に描かれるうずまきにぶつからないように、中心ポイントに到達すれば面クリア。うちに置いてあります「たごさく」にコンセプトは割りと近いですね。これもおもしろいです。線の動きが90度単位、直角変更なんですが、「たごさく」の線の動きで「うずまき」やってみるのもおもしろそうですね!

もち屋(仮)さんのところ。
 ここに置いてある944BASICアプリは往年のシューティングです。起動直後からちょっとびっくり。うわ、キャラクタカッコいいよ〜う。以前、88VAで作ったものを流用だそうですが、備えあれば憂いなしですね!(ちがうっちゅーに)。

[A.R.]
シューティングです。敵が動いてあたり判定があって、得点入りますが、まだ自機への指向性は無いようなので、難易度は低めといったところでしょうか。動作は大型なキャラクタを動かしていることもあって、若干遅め(うちではE1使っています)ですが、Palmなんかではもっと小さい画面でも同じような処理で重かったりするので、なかなかがんばっているなあという感じです。しっかりゲームになっているし。今後も期待大です!

Yoshiaki's HomePageさんのところ。
 MacとE1を使っていらっしゃるYoshiakiさんのページでは、定番ゲーム、マインスイーパーを公開中です。

[Minesweeper]
一応、シャープさんからMoreでも出ていますが、944BASICでもここまでできるよ、という良い例ではないでしょうか。非常に丁寧な作りで好感が持てます。その昔、MoreのMinesweeperはかな〜りやり込みまして、回りでは、誰も自分の記録を抜けませんでした。MI-506の最大稼働MoreはひょっとするとMinesweeperだったんじゃないかと思うくらい(笑)。まさか、944BASICで再び出会えるとは!
せっかくなのでHWキーで操作できるようになると嬉しいな〜、とか言ってみたりして(^^;。

944さんのところ。
 944BASIC総本家。いわゆる家元て感じか? ついにBGを完成させたようで、なんと1dotスクロールも実現とか?!。どんなサンプルが出てくるか楽しみですが、とりあえず、既存のサンプルなぞを遊んでみる、と。

[落ちゲーその1]
本家から、定番落ちものゲーム、いわゆるテト○スクローンですな、が公開になっています。自分は、年末のサンプルでも似たようなのをもらっていたのですが、ブロックのキャラクタがPDA(Zau?)に変更されていますね。元のゲームも、「げ、これだけの短いリストでここまでできるの?」とびっくりしましたが、今回はさらに難易度なんかもついて、しっかりずっぱり遊べるようになっています、リスト短いままで。
ここまで来ると、点数計算も欲しいけどナ!(^^;。←こういうところを自分で改造してみると、愛着わいてGoodです。944BASICならZaurusだけで、それが出来る!!のですから。

OSAさんのところ。
スマッ!!時間の都合で今回はカットだ!(笑)。次の機会に特集組むから許して!!題して「OSA星人の実体、これが……(以下略)」(こらこら(^^;)。

▼2002/01/27 いろいろ問題あったなあ〜(^^;
 常駐ふぁいらE1 Updateしました。こちらでどうぞ。

▼2002/01/24 ありゃ、問題無い場合もあるよ!
 下に書いたMore移動時の不具合ですが、ファイルの移動はちゃんと出来ているようです。ただ、うまくMoreアプリとして認識されてないみたい(ファイルリストでアプリ名が引き取れず、空白表示)。また、F0:からF1:への移動時のみに発生するみたいです。F1:からF0:は問題無さそう。

 F0:からF1:に移動した場合も、移動して、空白状態のまま、一度電源をオフしてから再度電源ONするとちゃんと動作します。ハテナ? E1ってなんかファイルのキャッシングとかで、なんかやってんのかなあ?
 とりあえず、上記で回避しておいてください(^^;。その間に他人のE1用More移動ツールを見て調べます(笑)。

 ああ、それから言うの忘れてたけど、自分はSD持ってないので、SDカードでの動作は試してないです(オイ。

 まあ、944BASICランチャーとしては問題無いってことで……!

▼2002/01/24 うお、おとといまではうまく動いてたのに!
 ごめんなさい。下のヤツ、どうやらMoreの移動やると失敗します(汗。
 ファイルのコピーは問題無いですが、Moreの移動コマンドは使わないでくださいね〜。

▼2002/01/24 MoreコントロールもBASIC実行も!
 お試し放流(ZAC、Manual、mab式More連携用INIファイルの3点セット)。縦型専用!
 マニュアルはコレ(上記ZIPファイルに同梱と同じもの)。スマソ、Manualは実動作仕様に追いついていません(^^;。
 なぜMore配布場所ではなく、ここで放流するのかねえ?(^^;

1、944BASICでは、固定ディレクトリしか扱えない。
2、944BASICでは、大量のBASICファイルがいると誤動作することがある。
3、Tree!Explorerでは、リストでBASICファイルのタイトルがわからない。
4、ExplorerなI/FよりFileManagerが好きっていうlegacyなあなたに!(笑)
5、本Moreは開発中なので、こそっと配布したい。

 944BASICにおける、本物件の使い方。以下。

1、HWスクロールキーを使って、上側Windowで、目的の944BASICを入れたディレクトリへ移動してください(適当に右とか左とか上とか下とか決定キーとか押してください)。

2、リストに、BASICファイルとタイトルが表示されるので、決定キーを押すとサブWindowが表示されます。ここで、さらに決定キーを押すと実行します。このとき、本Moreは終了しませんので、BASファイルを終了すると、本Moreに戻れます。

3、”MPSKBAT.INI”(ZIPに同梱)に、BASファイルの関連付けとしてmabEditorVを設定しておくと、下側リストWindow、もしくは画面上の「連携」ボタンで編集画面へ。このとき、本Moreは終了しつつ、mabEditorVを起動します。

なかばんさん、毎度感謝の嵐であります!

▼2002/01/24 お試ししたい?
 どうも、944BASICの先行開発者リリースは、リリース名目の通り、結構腕に覚えのある人が多いみたいで、さっそく盛り上がっていますね。でもうちは、超初心者対象ですよ〜(なぜなら自分が初心者だから(笑))。今回は、よくある電子花火(?)表示ってことで、サンプル説明です。実は、KEI002.BASだったりする(^^;。

REM 944BASIC '花火'

REM 初期処理
CLS
BOXFILL 0,0,240,320

REM ランダム花火表示
FOR I=0 TO 20
BX=RND%240
BY=RND%320
FOR J=0 TO 30
X=BX+RND%60-30
Y=BY+RND%30-15
COLORFG RND%255,RND%255,RND%255
LINE BX,BY,X,Y
NEXT J
NEXT I
END

 さて、一行目はお約束のタイトルです。必ず入れましょう。入れなさい、入れてください。しかも1行目な!なぜなら常駐ふぁいらE1では、BASファイルの1行目をかならずタイトルサーチに行くからです!(笑)。 ちなみにREMというのはコメント命令で、その後ろの命令は普通、解釈されません。
 二つ目のREM分以降は、画面を真っ黒にしよう、というものです。BG設定で黒にしてCLSでも良いですが、まあ、こういうやり方もあろうばさ、ということで。
 三つ目のREMからがいよいよ実行部本番です。

 やることは、ランダムな色で、ランダムな方向に、ランダムな長さの線を、中心点を変えずにいくつか描いて、それを複数個表示する、というものです。
 FOR NEXT、というのが繰り返しで、このプログラムは内側ループと外側ループがあります。
 外側ループで、花火を描くことを設定回数分繰り返し、内部ループで花火を構成する線の描画を繰り返しています。

 もうちょっと詳しく見てみましょうか?
 RNDというのが乱数発生コマンドです。RND%*で、"*"内の数をランダムに生成します。たとえば、

BX=RND%240

 ここでは、240以内の数をランダムで発生させてBXに格納しなさい、となります。
 このとき、BX、BYは、描画する花火の中心点になる座標ですので、最大値でも、縦QVGAにおさまる数を格納させています(縦QVGA画面は、240x320dotです)。

 続いて、内部ループを見てみましょう。

X=BX+RND%60-30
Y=BY+RND%30-15
COLORFG RND%255,RND%255,RND%255
LINE BX,BY,X,Y

 上から順に解説すると、X、Yに中心点(BX,BY)からどこまでの線を描くかの座標を作成します。でかすぎると見にくいし、均一な長さだと面白くないので、乱数を使って線の終点座標を作成していると考えてください。ここでは、X方向がY方向より長い形の花火を描くために、数字を変えています。
 続いて、COLORFGで、描く線のカラー値をランダムに変更します。これはよく使いますので覚えておくと便利です。カラフルな方が花火らしいですもんね。
 最後に、線を描きます。これまで作成してきた、始点(BX,BY)、終点(X,Y)を使ってLINEコマンドで線を引くというわけです。

 あとは、FOR/NEXTを使って、内側ループで、30本の線を引き花火の一個一個を描いて、外側ループで20個分の花火を描く指定をしています。

 さて、宿題ですが、キー入力があるまで花火描画を延々と繰り返すように変更しましょう。答えは次回(笑)。

▼2002/01/21 ネーミングルール、そのわけ? その3
 タイトルとちょっと違いますが、一つ懸念事項があります。
 ファイル名のルールを決めるのは、下で書いたようなメリットがありますが、一つ気になるのは、例えば複数アプリ間でまたがって使用するファイルというものが使えない点です。例えば、複数のゲームアプリなんかで、同じキャラクタのBITMAPファイルを共有して使う、ということができないわけです。このケースでは、同じファイルだけど、ネーミングルールに則った二つのファイルを作れば、まあ、問題ありません。
 しかし、共有ファイルというのは、何も画像に限ったことではなく、今後944BASICが拡張されて、ファイル入出力系が強力になれば、他の属性(?)のファイルでもあり得るわけです。オリジナルのデータベースやアドレス帳なんかが出てくると、複数のアプリでデータを共有することがあり得るのでは?と考えるわけです。このファイルに関しては、入力側は一つに対してのみ行いたいので、それぞれのアプリ用の二つのデータファイルを作成して回避、というわけにはいきません。また、無理に一つのファイルを二つのアプリで共有して運用した場合、片側のアプリを削除したらいっしょにデータファイルも削除され、別のアプリからもデータ参照できなくなってしまった、なんてケースが発生するかもしれません。
 この辺りは、考えすぎな気もしますし、自分ではこういったアプリを作成する予定が無い(今のところ)ので、あまり深くは考えていません。なので、じゃあどうすれば良いの?って案は提示できませんが、気になったった点ということで。

▼2002/01/21 ネーミングルール、そのわけ? その2
 ネーミングルールが存在する主な理由として、ユーザーが作成したBASICアプリ同士でファイル名が重複しないように、というのがあります。これは、8.3形式のファイル名しか扱えないZaurus OSの仕様を考えたとき、案外重複しやすい可能性がありますので、有効かもしれません。
 ファイル名を重複させない、という理由の他に、ファイルメンテ上のアドバンテージがあります。それは、画像等を含む複数ファイルで構成されたプログラムの場合、ユーザー側から削除するファイルの判別がつきやすいように、ということが可能になるのは想像に難くありません。
 そういったことを深読みしていくと、944BASICを立ち上げたときに表示される、いわゆるランチャー画面において、実は、このランチャー部が変更になるための布石では?と考えてしまったりもします。つまり、今はZaurus APIのファイルサーチ関数の順番でファイルリストに並んでいますが、今後、BASICアプリの削除機能や、ソート機能などが追加になった場合、ゲームジャンルで並べたり、開発者名で並べたりできるようになるのでは?、と。
 いえいえ、944BASIC本体に含む気はさらさらなく、実はそういったランチャーアプリを期待しての仕様なのかもしれません。ファイル入出力系のコマンドが実装されると、そういうのもとても現実的ですね。

▼2002/01/21 ネーミングルール、そのわけ? その1
 さて、ネーミングルールが公開されたので、うちでも対応してみました。遅くなってすみません。ただ、いくつか疑問があります。ネーミングルールは、管理をしやすくする反面、開発側にも制限を生じさせるからです。Moreで言えば、宝箱から、毎度More名を取得するというのは面倒ですよね(じゃー、製品版買え!と言われるとちょっとツライ……(^^;)。
 では944BASICではどうなのか?
 これはMoreとは違って自由度高いですね。最初の開発者登録時に、先頭のコード3文字だけ入手すれば、あとは自分の組み合わせで作成することが可能ですから。また、英数字(大文字のみ)3文字というコードは、944BASIC開発者の裾野が広がったとしても十分なキャパシティがあります。
 では全然問題無いのか?といえば、一点だけ気になるポイントがあります。その話の前に、ネーミングルールを策定した裏の意図(?)を読んでみましょう。

▼2002/01/18 続、機種毎の違い
 E1以降は縦、VGA機でもVGA画面内にQVGA縦Window表示。とすると、C1やP10ではどうなるの?っていう素朴な疑問がわくのですが、C1でも縦画面なのかなあ?

▼2002/01/17 944BASICを実行しても起動しない?
 More実行しても944BASICのリスト画面が出てこない。こんなときはMore管理画面。ここに来ると、944BASICは赤字で表示され、起動状態。常駐Moreのために、裏画面に回ってしまうことがあるのか?
 再現頻度は低く、どうやったらそういう状態になるかわかりませんが、こういうときは焦らず、More管理画面から一度944BASICを「停止」して、それから実行させましょう。

▼2002/01/17 あ、言い忘れ
 Diaryってなってますケド、ここは毎日更新はしませ〜ん(^^;。
 そういうわけで「更新してないじゃねーかゴルァ」とか、いぢめないでくださいネ!。パパにリンク張られてちょっと焦ったナリよ。すげえスピードで過去ログったけど(笑)。

▼2002/01/17 コードって……(^^;
 本家のページにリンクされました。そちらからいらした方、はじめましてこんにちは。はじめてじゃない人、また来たのかよっ!(オイ。
 で、コードっていったい?(^^;。そんなの割り振られた覚え無いんですけど〜。まさかコードネームなのか?!。たまたま半角英数字3文字で表現可能な人が並んでいるが、これが崩れたときどうなるか?乞うご期待?!(笑)

▼2002/01/17 機種毎の違い
 自分の手持ちはEX1/TR1/E1となるわけですが、このうちEX1とTR1は同列に扱って問題無いでしょう。
 EX1とE1では結構勝手が違います。
 一つは見た目でしょうか。EX1の画面には縦型で、QVGAサイズの常駐Moreとして表示されます。この場合、HWボタン類が左に来ますね。ところがE1の場合はもとから縦画面Zauなので、HWキーは画面下に来るのです。そのため、ちょっと雰囲気というか印象が変わってきます。なんとなくVGA Zauの横に付いている方が良い感じな気がしますが。
 もう一つは、動作速度の問題です。これはE1だけでなく、E21でも発生すると思います。というのは、この944BASIC、CPU Clock変更機能も搭載しているので、一番速いモードのときは、E1のさらに倍!とかの体感速度が出ちゃう可能性もあります。そうなった場合のために、アクション系のゲームは、最初からWAITルーチンを入れてプログラム組むと良いような気がします。それにしても、EX1おせ〜(^^;。<でも、NO WAITなら十分実用的な速度得られますよん!!

▼2002/01/17 大量のBASIC格納時、起動時の問題
 944BASIC新Version、起動後、いきなり動作せず(^^;。
 現象としては、起動直後に、何かのBASICアプリを起動してすっ飛んでいるみたい。変数エラーみたいなメッセージを画面下部に表示させながら、画面上は何かのBMPを表示した状態でフラッシュ?しています。ハテ〜?と悩み、そういえば、944BASICディレクトリに何も考えずに、年末サンプル、新しくもらったサンプル、OSAナンバー、Keiナンバーの全部のファイルを入れてCFにコピーしたんだったっけ……。
 で、適当に一部を別ディレクトリに移動させたところ、問題無く起動しました。やっほーい。まあ、別ディレクトリから、他のファイラ系Moreで、mab式More連携起動させれば良いので、開発中のBASICソース以外は別ディレクトリに逃がすということをした方が良いと思います。

▼2002/01/16 「後です」とか言っておきながら……。
 スマン、新年会だ!じゃ!!(なぜここで……)

▼2002/01/16 Openって感じ。
 スマン、時間無くて、つぶやきは後です!(なんでこんなとこまでつぶやく?!)


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